【団地のふたり】最終話ネタバレ!ずっと変わらない景色とささやかな幸せ

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団地のふたり

団地の建て替えの話は、デベロッパーが手を引いてしまう。野江の父親は責任を感じていた。

最終話、「二人紅白歌合戦」

「団地のふたり」最終話視聴率

「団地のふたり」の最終話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」最終話あらすじ

いつまでも一緒にいたい

野江は大学の非常勤講師を退職していた。新しく始めた仕事はスーパーのレジだった。

春菜はエンチューブを始めていた。夏休みの自由研究は動画配信。団地のみんなの日常を投稿している。

生地の分量にあんな裏技があったなんて、知らなかったな。

喫茶『まつ』は、動画をみた人で行列ができる。マスターはギックリ腰になってしまう。奈津子が代わりにホットケーキを焼いた。

東山が大学の仕事を紹介してくれた。10年ぶりの常勤講師の仕事が決まった。

国際ロマンス詐欺ってあるでしょ、あんなのに引っかかってないといいけど。

佐久間は団地に戻ってきた。息子夫婦は優しすぎて気を使う。一人暮らしの気楽さを選んだ。

春菜のエンチューブの登録者が1万人を超えた。シャイで人が苦手だった春菜が明るくなった。ふたりは嬉しかった。

大晦日、野江と奈津子は年越しそばを食べる。紅白歌合戦を見ようとするがテレビが故障する。ふたりだけの歌合戦で締めくくる。

「団地のふたり」最終話感想

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