【団地のふたり】1話ネタバレ!若いと言われる50代独身女の宿命

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団地のふたり

小泉今日子が出演する「団地のふたり 」が放送スタート!大学の非常勤講師の太田野江は、イラストレーターの桜井奈津子と幼なじみだった。

第1話、「幼なじみ」

「団地のふたり」1話視聴率

「団地のふたり」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」1話あらすじ

同じ空気と違う道

野江は、料理上手の奈津子の家で食事をする。奈津子はイラストの他に、不用品を販売していた。

同じ団地でさ、なっちゃんといるとさ、中学とか高校の頃みたいだよね。

奈津子は、コンビニの店員に会う日を楽しみにしていた。ある日、団地に住む佐久間に網戸の張替えを頼まれる。

2人がこうやってさ、出戻ってきてくれて嬉しいわ。私のお駄賃、もらってちょーだい。

兄・太田厚志の残して行った荷物がたくさんあった。野江は奈津子に不用品として渡した。

こんなにいっぱい、いいの?

団地では、健康促進のため太極拳をしていた。そこで、網戸の張替えと不用品の引き取り依頼が入った。

なっちゃん、楽譜ってまだ売れるかね?いっぱいあるんだよね。

楽譜や魔法瓶が売れた。少しずつ忙しくなっていることが嬉しかった。

「団地のふたり」1話感想

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