【団地のふたり】3話ネタバレ!母の悲しき記憶それでも笑っていて欲しい

本記事のリンクには広告がふくまれます。

団地のふたり

野江と奈津子は、公園で釣りをしていた。フリマバブルが終わって、まったりと過ごしていた。

第3話、「初恋の人」

「団地のふたり」3話視聴率

「団地のふたり」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

50代・実家暮らし・独身、2人は保育園からの幼なじみ。団地に戻って来た2人の友情の物語です。

「団地のふたり」3話あらすじ

懐かしい場所の記憶

奈津子は料理が得意だった。土鍋でご飯を炊き、野菜を炒める。どんな料理でも野江は好きだった。

春日部くん、戻って来てるんだって。のえちの初恋の人だよ。

野江は覚えていなかった。春日部は母親と一緒に暮らしていた。二人は家に招かれる。

野江ちゃんは、学級委員でお勉強がよくできて、読書感想文で賞をとりました。なっちゃんは絵が上手。

春日部の母親は、息子を覚えていない。団地のみんなで持ち寄って食事をした。昭和歌謡で盛り上がる。

ありがとうな、何だか俺も元気がでてきた。おふくろがあんなに元気なの久しぶりに見たよ。

昔のことは覚えてるのに、さっきのことは覚えてない。人間の記憶は不思議だった。

恵子がいなくなってしまう。団地のみんなで探す。尹のアパートの前で見つかった。徘徊するのは初めてではなかった。

うっそ、俺ふったののえち?俺、のえちのこと好きだったからね。

数週間後、恵子は施設に入ることが決まった。

「団地のふたり」3話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました