【Tokyo Middle30】最終話ネタバレ!どこで生きるかより大切なモノと一生の友情

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Tokyo middle 30

麻紀は夫の浮気を疑っていた。結婚記念日に食事に行こう、宗司に誘われる。

最終話、「それでも私たちは―」

「Tokyo middle 30」最終話視聴率

「Tokyo Middle30」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、2.9%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」最終話あらすじ

ダイナマイトくず野郎

浮気してるでしょ?麻紀は、宗司にぶつける。何度か食事をしただけだった。

後ろめたい気持ちがあったことは認めるよ。彼女との食事が息抜きになっていた。俺だって辛かったんだよ。

宗司は何よりも家族を大切にしていた。その気持ちが変わることはなかった。

3か月後、薫子は義孝と会う。離婚届にサインをもらった。もっと素直になればよかった。最後に言いたいことは言えた。

私に愛人として生きろってこと?今すぐ彼女の別れて、私と結婚して。でなければここで別れる。

俺と別れてどうやって生きるの?遥はプレゼントされた洋服・バッグ・くつを脱ぎ、別れることを決めた。

翌日、遥は荷物を運び出す。晃之助を呼び、最後に話をした。

はるきゃんは、てめーの女に殴られてんだよね。こっちも一発殴らせてくれる?

遥は平手で殴った。女の友情なんてうわべだけ。そんなワケない、薫子は消火器を持ってきた。晃之助にむけてまき散らす。

ダイナマイトくず。上っ面だけの関係は、お前の方だろう。お前が何十億つんでも手に入れられないモノ手に入れてんだよ。女なめんじゃねーぞ。

遥は実家に戻ることを決めた。3人は、いざというときに助け合う関係だけは変わらない。

「Tokyo middle 30」最終話感想

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