【Tokyo Middle30】7話ネタバレ!ウソと秘密と隠し事が関係をダメにする瞬間

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Tokyo middle 30

麻紀が働いていることがバレてしまう。家庭と子育てを両立する。その上で話すつもりだった。

第7話、「嘘と秘密と隠し事」

「Tokyo middle 30」7話視聴率

「Tokyo Middle30」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、2.5%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」7話あらすじ

本音を言えない男女関係

遥は晃之助と付き合うことになる。一緒に暮らさないか?高級マンションに引っ越すことになった。

董子は義孝のかわりに魚の世話をする。しかし、弱っていたエンゼルフィッシュは死んでしまう。

サイトで見て一目ぼれしちゃったんですよ。おもちちゃん、ウチの子になる?

保護ネコは思った以上に可愛かった。薫子は飼うことを決める。遥はマンションでひとりで過ごしていた。

晃之助さん、この家には晃之助さんが足りないです。

麻紀は宗司のクリニックに行く。医療メーカーの営業・白岩に会う。挑戦的な声で挨拶された。

マンションと家具家電を与えられて、月に2,3回泊まりに来るなんて愛人みたい。

遥の引っ越し祝いをする。麻紀は夫と白岩の関係を疑った。

おもちは、もうウチの子だよ。私がいつ子どもが欲しいって言った?

義孝はネコを飼うことを反対した。子どもを失ったこと忘れられない。勝手さに呆れていた。

「Tokyo middle 30」7話感想

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