【Tokyo Middle30】8話ネタバレ!自分勝手な男とわがまま女どっちが悪い

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Tokyo middle 30

麻紀の夫・宗司は、美容クリニックで脂肪吸引を始めた。そのことで夫婦げんかになる。

第8話、「嘘と秘密と隠し事」

「Tokyo middle 30」8話視聴率

「Tokyo Middle30」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、2.5%でした!

35歳をむかえた3人の女性は、恋愛・結婚・子育て・経済的な不安、それぞれの悩みを抱えていた。

「Tokyo middle 30」8話あらすじ

すれ違う心と取り戻せない気持ち

董子は、ネコのことでケンカになる。ネコより子どもでしょ。義孝は子どもを欲しがった。

義孝は、私のこと見下してるんだよ。向こうは、はなから私の意見なんて聞く気がないんだよ。

男は女より上でいたい。頼りにしているというポーズをとらないと他所で悪さをする。麻紀には思い当たる点があった。

菅原がおかずをこぼした。背中には足跡があった。薫子は生徒二人を呼び出した。

この世にイジメていい人間なんていないんだよ。先生の大切な生徒をイジメるの、イジメるのも許さない。

晃之助は日本に戻る気はない。シンガポールに行きたい。友人に会って、遥の願いは聞いてもらえなかった。

董子は別居を決めた。義孝は、大学病院の産婦人科に予約を入れていた。不誠実でもいい、顔を見ないで家を出る。

でもほんとよかったよ。一緒に住んでたら一生別れられないから。

なぎさは宗司に会うため、病院に来る。プライベートでは会うのはやめましょう。患者になるしかなかった。

「Tokyo middle 30」8話感想

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