【Tシャツが乾くまで】5話ネタバレ!あの人はもう帰らない咲子の思い出整理

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Tシャツが乾くまで

充から手紙が届いた。咲子は、その住所に向かうが充の知り合いではなかった。

第5話、「誰にも迷惑かけないなら」。

「Tシャツが乾くまで」5話視聴率

「Tシャツが乾くまで」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

二組の夫婦は、ある事故をきっかけに幸せだった日常が壊されていく。愛する人は第3金曜日に別の顔を持っていた。

「Tシャツが乾くまで」5話あらすじ

充からの電話

事故から1年がたつ、咲子と樹生はお互いの家で食事するようになっていた。

いい人だなって思います。毎週土曜日のコインランドリー楽しみです。先週と同じ服にならないよう気を付けたりして。

翔がいない夜、樹生は咲子を誘った。3人で済むことはありですか?咲子は断った。

店を手伝って欲しい。直人は咲子を呼ぶ。電話があったら出て欲しい。そして、充から連絡が入った。

園田あずささん、何で連れてったの?何で一緒だったんだよ。事故あったんだよ、死んじゃったんだよ。

咲子は、あずさの夫・樹生を思いやった。説明して欲しい、何で一緒だったの?充は答えなかった。

充さんが連れまわしたとは思えないんです。

あずさの育った教会で1周忌を行う。曖昧な言い方をする人だった。何となくついていったのでは?

充のモノを捨てるところから始めます。気持ちの整理するの…。

インターフォンが鳴る。咲子がドアを開けると充が立っていた。

「Tシャツが乾くまで」5話感想

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