【大空港】8話ネタバレ!怪しい覆面画家は毒物テロ事件に関与か

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大空港-GATE24-

『GATE24』には、スパイがいる。早見は元上司から探し出すように依頼を受ける。

第8話、「空港を襲う毒物テロ!?」

「大空港-GATE24- 」8話視聴率

「大空港-GATE24-」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、10.9%でした!

風変わりな税関職員・森万智は、鋭い観察眼でモノから真実を見抜く。空港を舞台にしたドラマです。

「大空港-GATE24- 」8話あらすじ

覆面画家ノーバディ

アストリアからの入国審査が始まった。画家の楠本とマネージャーのジムは、別室で荷物検査になった。

ケイラの娘・ミミが体調不良になる。たまたま乗客の中にいた医師・城崎が対応した。食中毒の疑いがあった。

楠本さんは、覆面画家ノーバディです。

清家は、ノーバディからサインをもらっていた。入管職員としては許されない行為だった。

アストリアの空港レストランで毒をまかれた可能性が出た。ジムが体調が悪くなり運ばれる。

万智は楠本に荷物を渡した。ミミはジムに絵を描いてもらった。それはノーバディの作品だった。

このレストランで有害物質をまいたのは、あなたじゃありませんか?

ケイラの写真には、サラダが写っていた。楠本だけがサラダを食べていない。ズボンにはゴム手袋が写っていた。

毒物はバニラビーンズのカビだった。楠本には借金があった。穴埋めにジムの絵を売ろうとしていた。

「大空港-GATE24- 」8話感想

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