【特捜9 season3】1話ネタバレ!連続殺人の接点は警察のS

特捜 season3

ドラマ「特捜9 season3が3月30日(火)から再放送スタート。主演を井ノ原快彦さんが演じています。

第1話、越境捜査

「特捜9 season3」1話視聴率

「特捜9 season3」第1話が再放送されました。気になる視聴率は、14.2%でした!

「特捜9 season3」1話あらすじ

3つの事件の接点

多摩川の河川敷で防犯イベントが行われる。特捜班が警備にあたっていると銃撃事件が発生する。連続殺人の3件目の被害者だった。

1件目は飲食チェーン店の経営者・毛利建一。2件目はイベント会社の経営者・湯川豪。3件目は元警察官・北村龍一だった。

毛利は息子・建二と揉めていた。事件現場の近くにいたことが分かった。

「ウチでバイトしてたんですよ。」

北村と接点のある片山は、毛利の店で働いていた。建二は湯川を訪ねていた。湯川を恨んでいた上田は、北村が逮捕した過去が分かった。

片山は横領が発覚して警察を辞めていた。北村を恨んではいなかった。湯川は覚せい剤を扱っていた。上田はモデルに近づいた湯川と話をつけていた。

毛利は輸入食材の中に覚せい剤を入れて密輸していた。建二は反対していた。

孤独な潜入捜査

国木田は、事件現場から時計を見つけていた。北村の時計ではない。

「もしも逃げるつもりがないとしたら。」

村瀬は三原からの指示で動いていた。3件目の発砲現場に向かう。しかし、廃墟の中には誰もいなかった。

「君はSだったんだよな。」

林豊晴は潜入捜査をしていた。北村には月に一度だけ会っていた。クラブのガサ入れで逮捕された時、刑務所に入ることになる。

「その時分かったんです。初めから利用されてたんだって。」

北村に裏切られた林は死ぬつもりでいた。しかし、北村は林を守るために警察を辞めていた。もう1つの時計は林へのプレゼント。

「君に孤独をしいた分、自分も孤独でいようとしたんじゃないかな。」

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「特捜9 season3」1話感想

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