【ナイト・ドクター】10話ネタバレ!理想と現実のはざま停電が病院を襲う

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Night Doctor(ナイト・ドクター)

『あさひ海浜病院』では、高所転落の女性を受け入れる。救命処置を施すが助からなかった。

第10話、突如襲う、停電! 朝を迎えられるのか?

「ナイト・ドクター」10話視聴率

「ナイト・ドクター」第10話が放送されました。気になる視聴率は、11.4%でした!

「ナイト・ドクター」10話あらすじ

どんな患者も受け入れる。しかし、受け入れられない場合もある。受け入れても助けられない場合もある。

美月は助けられなかった患者を思い無力感を持つ。高岡の前で泣いてしまう。理想は夢物語なのか?

美月が休みの日、『あさひ海浜病院』の一帯は停電になってしまう。他の病院からの要請が入った。

「どうしたいかは自分たちで決めろ。」

深澤・高岡・成瀬は、受け入れることを決めた。そこに美月が駆けつける。どんな患者も受け入れる。

「こういう夜のためにナイトドクターはいるはずですから。」

多くの患者が運びこまれる。廊下に運ばれた患者は桜庭が診ることになった。星崎は電源車を持ち込む。

「1人で責任を背負い込まないで下さい。やりきれない気持ちは私も一緒です。」

星崎が運んだ患者は亡くなった。ナイトドクター制度が普及していたら救えた命。本郷が目指す未来だった。

「ナイト・ドクター」10話感想

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