【天国と地獄】6話ネタバレと感想!日高を追え新月の夜に殺人が起こる

天国と地獄~サイコな2人~

綾子が日高が持っている手紙を調べる。今回の事件の手掛かりになると思っていた。

第6話、もう一人のキミ現る!アイシテルのサイン

「天国と地獄」6話視聴率

「天国と地獄~サイコな2人」第6話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「天国と地獄」6話あらすじ

歩道橋の数字と新月

戸田一希はスポーツジムで働いていた。会員情報を不正に売買してクビになった。一ノ瀬が殺された時、ウソの証言をしていた。

九十九は八巻に司法取引を持ち掛ける。日高が事件を起こすときは新月の夜だった。日高は熱が出たとウソをついて会社を休んだ。

「クウシュウゴウ?」

一希には、その男から振込されていた。データベースから十和田元と特定される。

綾子は陸にロッカーを調べさせる。日高は手紙の差出人を歩道橋で待っていた。落書きをする男がいた。

「日が落ちるまでにここに赤で9って書いてくれって。」

日高は久米の家に清掃会社のふりをして入り込んでいた。

日高の待つ人とは

陸がロッカーを特定した。綾子にリストを転送する。ロッカーの中には事件を思わせるマンガが置かれていた。

綾子と八巻は、リストにあった久米の家に向かった。

「分からない、何を考えているのか。どんな人間なのかも。」

翌朝になって、日高が家から出て来る。綾子は追うが逃げられてしまう。久米の家の扉が開く、夫婦は仲良く家から出て来た。

「よかった、よかった。」

日高は誰かを待っていた。陸は歩道橋の落書きを消す依頼が来る。そこには日高の姿があった。十和田元は亡くなっていた。

奄美大島の旅館から連絡が入った。日高を知る男に出会った。その時は東朔也と名乗っていた。

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「天国と地獄」6話感想

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