【レッドアイズ】5話ネタバレと感想!長篠の過去と報われない傷の復讐劇

レッドアイズ

島原は鳥羽のカウンセリングを受けることになってしまう。伏見は蠣崎の聴取をしていた。

第5話、連続爆発事件 最後の標的はあの人!警察内部に内通者? 最強の敵現る

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「レッドアイズ」5話視聴率

「レッドアイズ」第5話が放送されました。気になる視聴率は、9.5%でした!

「レッドアイズ」5話あらすじ

ユナボマーの模倣犯

遥は蠣崎の言葉を思い出した。先生と呼ばれる男と連絡をとっていた。

「俺たちは狙われている。」

伏見は警察に内通者がいると感じていた。爆発事件が発生する、捜査一課の刑事が犠牲になった。防犯カメラを見る長篠の様子がおかしかった。

ユナボマーの模倣犯、警察に恨みを持つ者の犯行と山崎が断定する。小牧が長篠を調べる。11年前の拉致監禁事件の被害者と分かった。

バックの中からは起爆装置が見つかった。長篠は日本丸メモリアルパークに向かった。ドローンが爆発物を運んだ。

「彼女は犯人じゃない、長久手さんをかばったんだ。」

11年前、長篠は兄とケンカした。その直後に拉致されてしまう。メールを見た兄・晋平は警察に連絡をするが家出と判断されてしまう。

過去への制裁

晋平は防犯カメラから監禁場所を突き止める。犯人を殴り殺してしまう。傷害致死で逮捕される。その時の刑事が2人殺された。

「一瞬マスクを外した兄の顔が写っていました。」

長久手は長篠の自宅に向かった。玄関の扉に仕掛けがしてあった。晋平は逃げ出す。KSBCに爆発物が届いていた。

「お兄ちゃん、ごめんね。わたしのせいで。忘れたかったから本当に、怖かったから。助けに来てくれた時、本当に嬉しかった。」

伏見は屋上にいる晋平を確保する。長久手は11年前の事件をことで頭を下げる。

晋平はなぜ今頃になって復讐したのか?残されたメールには先生という文字があった。GPSから居場所を特定する。伏見が向かった。

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「レッドアイズ」5話感想

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