【遺留捜査】最終話ネタバレと感想!花瓶の骨と探偵がついた優しいウソ

遺留捜査

探偵の西野が刺殺体で発見された。糸村は花瓶から人の骨を見つけてしまう。

最終話、糸村vs偽りの名探偵! 200年前の骨の謎

「遺留捜査」最終話視聴率

「遺留捜査」最終話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「遺留捜査」最終話あらすじ

花瓶の中の骨

花瓶の中にあった人骨は200年前のモノだった。西野は家出人の捜索を行っていた。そのうちの1人は考古学者・大山の娘がいた。

「あの方には感謝しています。環奈を見つけてくれて。」

西野は家出人を探していない詐欺師だ。テレビ局に告発メールが届いていた。妻の捜索を依頼した福井に疑いがかかった。

西野は家出人を捜索中に環奈に出会った。翌日には連れて来た。契約書を交わすが金の要求はしなかった。大山は何か裏があると事務所に行っていた。

「あの人たちは、本当の家族じゃない。」

環奈は養女だった。本当の母親は土砂崩れに巻き込まれていた。糸村は花瓶が入っていた木箱を見つける。作者・丹波のところに向かった。

40年前に小料理屋・西野の結婚祝いに作っていた。その息子が伸太郎だった。

探し続けた姉への想い

西野は床屋にいた時、福井の妻を発見した。夫には探していないとウソを言った。

「夫の元に連れ戻されたら…また。あんな地獄には戻りたくない。」

繭は西野を刺してしまう。連れ戻そうとしたワケではない、安全な場所を提供しようとしていた。

環奈が家を出てしまう。西野は姉を探すために探偵になった。8年前に姉を発見する。四国で土砂崩れにあい亡くなっていた。

「この人が私の本当のお母さん?」

環奈の生みの親は、西野の姉だった。骨を墓に入れたい。西野は工事現場で見つかった骨を母親に見せる。その後、家出している環奈に会う。

家出した姉を探し続けた西野は、姉の娘・環奈に叶わなかった想いを繋いだ。

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「遺留捜査」最終話感想

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