【IP~サイバー捜査班】4話ネタバレ!デジタルタトゥーの怖さと復讐

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IP~サイバー捜査班

音楽ユニット・スノウライトのYUKIは、本名や過去をネットで暴露されてしまう。それを苦に自殺してしまう。

第4話、デジタルタトゥー

「IP~サイバー捜査班」4話視聴率

「IP~サイバー捜査班」第4話が放送されました。気になる視聴率は、6.5%でした!

「IP~サイバー捜査班」4話あらすじ

ネットの悪質な書き込みは10人に特定される。MEYは謝罪を求めた。そのうちの7人は謝罪をしてきた。

「YUKIのためなら何でもやるって決めたんです。このやり方しかないんです。」

YUKIは、10人が謝罪をしたとライブ配信でウソをついた。10人のうちの1人・屋島修一郎が何者かに殺害される。

元同級生・南真理子が殺害される。MAYが姿を消した。小宮山はYUKIの姉・千夏のところに向かう。

「書き込みは、すぐに削除したのに。あっという間に晒されて…。もう忘れたいんです雪世のこと。」

ほんの少しの情報から個人を特定される。小宮山はYUKIのICレコーダーから気になる音を拾った。

立花亮太は、YUKIの歌に出会い救われた。安洛はICレコーダーから❝りょう❞という言葉を見つけた。

りょうさん、私ガンバル。りょうさん、ありがとう。2人を殺害したのは立花だった。

「IP~サイバー捜査班」4話感想

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