【ドリームチーム】8話ネタバレと感想!信じて走れ香菜の夢は未来につながる

ドリームチーム

香菜と悠一は、警察署に駆けつける。安東は万引きした元教え子を庇っていた。

第8話、信じて走れ‼

「ドリームチーム」8話視聴率

「ドリームチーム」第8話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ドリームチーム」8話あらすじ

逃げることで救われた人生

安東は釈放される。悠一は7年ぶりに失踪した父親に再会する。

「今までの自分を捨ててみた。」

たこ焼き屋・漁師・セールス、どれも楽しい仕事だった。元教え子・夏苗に先生と呼ばれ助けてしまった。

「親父として間違ってる。けど、優しい。嫌いじゃないよ今の父さんのこと。」

安東はまた逃げてしまう。佳恵は生きていたことにホッとした。香菜は夏苗のところに行く。安東の描いたドリームチームに名前があった。

「お前がいれば、いいチームになるだろう。」

『スキマスイッチ』が完成した。香菜はプレゼンすることになる。28日の娘・環のピアノの発表会と重なってしまう。

フルタイムとパートの間、7割の働き方を作る。『スキマスイッチ』は香菜が描いたモノとは大きく違っていた。

新しい女性の働き方

香菜は発表会に行けないことを環に伝える。仕事ガンバって、香菜を応援してくれた。優子は局長になる人事を断った。越川と一緒にいる未来を選んだ。

キッチンカーが走っていた。茜が走り出し止めると夏苗だった。

「フルタイムとパートから零れ落ちてしまう、7割の働き方を提案したくて。」

香菜の言葉は黙殺された。そこへ、茜が迎えに来る。香菜は発表会に向かった。信じて走れ!環はピアノを弾くのをやめてしまう。

「よかったー、間に合った。」

環は、365歩のマーチを引き出した。みんなで唄いだす。

うまく行かないことばかりだけどブサイクな顔をさらけ出せる仲間がいる。それさえあれば前を向いて歩くことができる。

子どもが熱を出した時はそばにいたい。でも仕事もしたい。武藤は香菜の気持ちが分かった。1年後、『スキマスイッチ』は香菜が描いたように完成した。

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「ドリームチーム」8話感想

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