【ちむどんどん】53話ネタバレ!女だからってバカにするな暢子の空回り

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朝ドラ「ちむどんどん」

暢子はシェフ代行になるが空回りしていた。なめられている、賢秀が相談にのった。

第53話、暢子の意地。

「ちむどんどん」53話視聴率

第11週「ポークとたまごと男と女」第53話が6月22日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、15.5%でした!

「ちむどんどん」53話あらすじ

「許さん、本家長男の嫁が外に働きに出るとか論外。良子は嫁の立場、嫁の務めを分かってない。」

良子の復職は認められなかった。諦めさせる、博夫は良子を説得することになった。

「ぶつかって来たのは、そっちですよね。三番さま、急いで下さい。」

すぐに謝るからなめられる。暢子は謝らないと決めていた。そんな時、ズッキーニが納品できなくなってしまう。

「女だからと言ってバカにしないで下さい。ウチはシェフ代行の時は男のつもりです。」

厨房の中で暢子は孤立してしまう。大城はシェフ失格の烙印を押した。暢子には、その理由が分からなかった。

「男の都合で女を専業主婦と型にはめるべきじゃない。男も女もそれぞれあるがまま、尊重されて大切にされる世の中であるべきなんだ。」

働く女性は増えている、出産と子育てだけが女性の仕事ではない。和彦は女性の立場を尊重していた。

どうしてウチだったんだろう?女性を選べば反発はおきる。暢子はシェフ代行に選ばれたことが分からなかった。

朝ドラ「ちむどんどん」53話感想

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