【ちむどんどん】52話ネタバレ!男とか女とか関係ない暢子のシェフ代行

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朝ドラ「ちむどんどん」

二ツ橋がケガをしてしまう。大城は暢子をシェフ代行に決めた。

第52話、暢子のシェフ代行。

「ちむどんどん」52話視聴率

第11週「ポークとたまごと男と女」第52話が6月21日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、16.2%でした!

「ちむどんどん」52話あらすじ

良子は小学校の教師に復職しようとしていた。山原の家では話し合いが行われた。

「ウチがどれだけ夜泣いたと思う。ウチが働くことをご両親に認めさせて、それまでウチは帰らないから。」

離婚届けを前にした博夫は、必ず説得すると約束した。良子は覚悟を決めていた。

「すいません、一番さまのパスタを先にお願いします。お客さまのご都合があって…。」

暢子は厨房で空回りしていた。店では、和彦が編集局長と食事していた。

「田良島、お前んとこの学芸部ってのは、平の兵隊が指揮官に説教たれるのを認めてんのか?」

おふくろの味 子どもの笑顔、東風食品の広告は男女の役割分担を固定化する。和彦は批判記事を書こうとした。

編集局長は田良島を突き飛ばした。それを庇った和彦が酔った局長を突き飛ばしてしまう。

朝ドラ「ちむどんどん」52話感想

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