【ちむどんどん】10話ネタバレと感想!暢子が家族みんなの幸せを願って

朝ドラ「ちむどんどん」

ウチ東京に行きたい!子どもたち4人のうち暢子が東京に行くことになった。

第10話、暢子が東京へ。

「ちむどんどん」10話視聴率

第2週「別れの沖縄そば」第10話が4月22日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ちむどんどん」10話あらすじ

暢子が東京に行く前の日、家族みんなで沖縄そばを食べた。それは父に教えてもらった味だった。

「お母ちゃん、今日まで育ててくれてありがとう。いっぱいわがまま言ってごめんなさい。」

家族みんなで歌を唄った。沖縄で過ごす最後の夜になってしまう。

「どうしても行くのか?ゆし豆腐もっとうまく作れるようになるから、東京とか行くな…冗談…。」

じゃあね、バイバイ。暢子はバスに乗り込む。賢秀・良子・歌子はバスを追いかける。

「暢子ごめんね、暢子ごめんね。みんなの言う通りさ、今まで通りみんなで幸せになろうね。」

家族を引き離すことはできない、優子は頭を下げる。

1971年(昭和46年)、暢子は高校生になった。シークワーサーを食べながら海を見つめた。

見逃し動画配信サービス「ちむどんどん」

見逃し動画配信サービスの使い方

・「ちむどんどん」は、動画配信サービスU-NEXTで見逃し配信している!
・視聴するためには、U-NEXTに登録してから1話ごとに有料レンタルをするかNHKオンデマンドパックを購入します!
・U-NEXTでは、毎月1,200ポイントが付与されます。(お試し期間は600ポイント)
・毎月もらえるポイントを有料レンタルやNHKオンデマンドパックに使うこともできます!

※紹介している情報は投稿日のときのものです。現在は配信が終了している場合もありますので、最新の情報は各公式サイトにてご確認ください。

朝ドラ「ちむどんどん」10話感想

コメント