【オー!マイ・ボス!恋は別冊で】5話ネタバレ!達成感の先に奈未が見た景色は

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オー!マイ・ボス!恋は別冊で

鈴木奈未は、潤之介と待ち合わせをしていた。雨の中で待っていた潤之介にキスをする。

第5話、これって付き合ってるの!?

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」5話視聴率

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」第5話が放送されました。気になる視聴率は、10.8%でした!

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」5話あらすじ

言葉にして欲しい

奈未ちゃん、好きだよ。潤之介はそう言って眠ってしまう。幼なじみを想い続けている。昔のこと?今は私が好き?

「その社内報、私やりたいです。」

麗子に認めてもらいたい、奈未は潤之介のためにも頑張ろうとしていた。『MIYAVI』の売上は落ちていた。宇賀神は廃刊の動きを見せていた。

中沢はヴァイオリニスト・蓮見理緒の対談企画を担当していた。ドレスを届けることになった。理緒と一緒に食事に行くことになる。

「潤之介さん、私言葉にしてちゃんと言って欲しいです。」

そこに麗子が来てしまう。隠れるがすぐに見つかってしまう。

「あなた自分が両立できるとでも?」

理緒のドレスがスタイリストに渡っていなかった。奈未の確認ミスだった。

幼なじみと再会

理緒のために用意されたドレスは、山村紅葉が着ていた。奈未は脱いでもらおうと交渉するが聞き入れてもらえない。そこへ麗子が来た。

「和泉がどうして評価されるか分かった?あなたみたいに片手間で仕事をしない。」

社内報がうまく作れない、知らないことを知りたいからページをめくる。奈未はアンケートを集う。地味な仕事だと感じていた。

「バカにするような仕事にこそ、仕事の本質があるんだよ。」

潤之介は、奈未のためにカニおにぎりとみそ汁を作ってくれた。充電、そういって抱きしめてくれた。

やっとできた社内報、麗子の評価は最悪だった。それでも全力を尽くした先に見えるモノが違った。奈未がホテルにいると潤之介が来る。

「何で理緒が?」

潤之介の一途に思いを寄せていた幼なじみは、理緒だった。

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」5話感想

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