小川早苗が入院することになった。葵は服用している薬を聞き出す。ないと言うが様子が変だった。
第6話、病気に大きいも小さいもない。
「アンサング・シンデレラ」6話の視聴率
「アンサング・シンデレラ」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、9.7%でした!
第6話 ご覧いただきありがとうございました!#アンサングシンデレラクイズ の正解💯は…
「#白」でした!
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【問題】
中華料理屋の娘娘亭でみどり(#石原さとみ)が着ていたトップスの色は?#アンサングシンデレラ— 【公式】アンサング・シンデレラ (@unsung2020) August 20, 2020
「アンサング・シンデレラ」6話のあらすじ
誰にも理解されない悩み
葵は、早苗に調剤した薬局がないか調べる。抗生剤を服用していたら、クロストリジウム腸炎の可能性がある。
「とにかく、薬剤師は患者を診る。」
くるみは、倫のインスタをチェックする。病院に来た倫は倒れてしまう。くるみは、インスタにあったサプリメントが気になっていた。
「分かってます。理解してもらえない、隠さなければならない。昔っから、たかが生理痛でしょって言われてきたんで。」
倫は、くるみに心を開いてはくれなかった。小野塚は、早苗の情報をつかんだ。早苗は抗生剤を飲んでいた。
「お願いだから、余計なことしないで下さい。」
早苗の容態が急変する。葵は、早苗のかかりつけの『長崎医院』に向かった。お年寄りに必要以上の薬を出すのが問題になっている。
「1枚の処方箋には、医者のモラルが試されてるはずです。なのに何で?」
薬の正しい役割
「長崎先生は、悪くありません。私が先生にお願いして薬を出してもらったんです。」
早苗には、友人がいない。体調を崩した時に『長崎医院』に行った。いろんな話を聞いてくれて、薬だけが支えになっていた。
「患者を喜ばせるために薬を渡しても、患者は救われないんだって。」
刈谷は調剤薬局にいたことから患者が苦しむ姿も見ていた。その経験から、患者に何を言われても正しい薬を渡すと決めていた。
くるみは倫のサプリメントを探った。
「たしかに月経困難症は、他の人には理解してもらいにくくて孤独で辛い病気だと思います。生活を改善することが、まず大事だと思います。」
くるみは、倫の飲んでいるハーブティから薬を弱める作用を見つけた。自分の悩みに初めて向き合ってくれた。倫はくるみに感謝した。
「薬は病を治すためにあります。自分の存在を示す道具ではありません。薬は薬がいらなくなるために服用するんです。」
葵は長崎に相談していた。これからは、正しい薬を服用すると約束してくれた。
早苗は、もう一度パッチワーク教室に向かった。自分から積極的に友人を作ろうと努力した。葵にクッションを作ってくれた。
「アンサング・シンデレラ」6話感想
アンサング・シンデレラ観てるけど…
生理痛のキツさはその人にしか分からないよね。
あたしも昔から酷くて1度救急車で運ばれた時、病院で男性の医者に生理痛で救急車乗ってきたの?って鼻で笑われた…悲しかった。
腹痛もひどくて救急車の中で吐いたけど、その辛さはきっと分からないと思う。— Rie👑 (@Rie40073616) August 20, 2020
今夜10時は『アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋』第6話📄
重い生理痛で外来を訪れた遠野倫(山谷花純)。くるみ(西野七瀬)は初めて服薬指導をするも、体調は改善せず入院する事態に。主任はみどり👩🏻(石原さとみ)に一緒に付くよう提案するが、くるみは自分に任せてほしいと懇願し…。#カンテレ pic.twitter.com/3YULjceyB1
— カンテレ (@kantele) August 20, 2020
トキシン…
なんか現実離れしすぎてるドラマだな〜😳ただ、石原さとみ可愛すぎる💕#アンサング・シンデレラ
— 円成寺さくら (@sakura_enjouji) August 20, 2020
石原さとみ主演【アンサング・シンデレラ】見て反省。思いやりが大切だと気付かされた。明日はもっと優しくなろう。
— 寺田匡宏/売れるコンサル寺田屋 (@5teradaya) August 21, 2020


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