『娘娘亭』店主、辰川秀三(迫田孝也)の父、太一(伊武雅刀)の容態が急変してしまう。
第5話、第二の患者
「アンサング・シンデレラ」5話の視聴率
「アンサング・シンデレラ」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、9.4%でした!
明日の第5話は
✩余命3ヶ月の患者の為にできること⁉️
✩明らかになる過去⁉️
✩野球大会で奇跡が起きる⁉️の三本立てでお届けします💊
📸は、
調剤室で珍しく座ってみた🐒#アンサングシンデレラ#石原さとみ#田中圭 pic.twitter.com/yI8vl5VDIX— 【公式】アンサング・シンデレラ (@unsung2020) August 12, 2020
「アンサング・シンデレラ」5話のあらすじ
ガン患者に告知
「おじいちゃんの決めたこと応援しようと思ってたけど、3ヵ月ってヤダよー。」
抗がん剤治療は、自宅でいながら続けることもできる。これからのことを家族で話し合って欲しい。葵はそう願った。
くるみは葵について太一の経過を診ることになった。七尾が治験薬を勧めるが、葵が反対した。
「この論文、胃がんの患者は臨床実験に組み込まれていない。太一さんには当てはまらないでしょ。」
くるみは過去の論文から生存した患者のことを話した。患者の家族に希望を持たせようとした。
「希望を持たせるなら責任をとらないといけない。」
葵は、くるみのことが心配だった。しばらくして、太一が退院して行った。太一は家族で過ごせる時間に幸せを感じていた。
自分に何ができるのか考え続ける
太一が高熱を出して緊急搬送されてきた。腹水がたまっていた。
「相原さん、さっき太一さんの姿見て動揺したよね。患者さんは敏感に感じるから。」
太一は延命治療を望まなかった。緩和ケアに移行することになった。休診日、秀三は太一のためにチャーハンを作った。
萬屋総合病院と地域薬局の野球試合をすることになった。太一は嬉しそうに観戦した。
「今日は楽しかった。昔から俺の人生、何もかも楽しかった。ありがとうな秀三。」
翌日、太一は静かに息を引き取った。もっと何かできたのではないか?くるみは泣いてしまう。
「患者さんのために自分に何ができるのか。その覚悟忘れないでね。」
太一は葵にプレゼントを残していた。野球ボールには、ありがとうとメッセージが残してあった。葵は泣いてしまう。
葵の妹は子どもの頃に亡くなっていた。病院のベッドに座っていると薬剤師さんが来てくれた。背中合わせに座って側にいてくれた。
「その人みたいには全然なれてないんだけど。」
「アンサング・シンデレラ」5話感想
本日第4話☆ハクが大活躍します♫そして5話に繋がる辰川ファミリー!ラストの井之脇海くんと久保田紗友ちゃんのお芝居に涙が出ました。
今日のもだけどほんとこのドラマ泣ける…読んでも演じても鑑賞しても温かい涙がでる。不思議です。ありがたいです。全ての方に感謝です。
石原さとみ pic.twitter.com/OWRQBfaNLL
— 【公式】アンサング・シンデレラ (@unsung2020) August 6, 2020
『最後にどう生きるかってことは、私が決めることでしょ』
タイムリー過ぎでは……緩和ケア、悪いところではないんだよ……#アンサング・シンデレラ— さーりぃ (@qI8XEwGRAt7gnIl) August 13, 2020
本日第5話!
もう…現場で…涙が止まらなくて我慢するのが辛すぎて…でも先輩として薬剤師としてそれを見せないようにしなきゃいけなくて…でも。。。
家族愛に人間愛に包まれた優しいお話です。絶対に見てほしいです。石原さとみ pic.twitter.com/1wTPp5dneF
— 【公式】アンサング・シンデレラ (@unsung2020) August 13, 2020
石原さとみ 死球
そして乱闘#アンサング・シンデレラ pic.twitter.com/vrRgcfCHfc— ꧁yuhei@꧂ (@ys_0724) August 13, 2020
今日、薬剤師さんが来たので、アンサング・シンデレラを見てるかどうか聞いてみた所、見てるらしくて、すごく勉強になるって言ってた。
薬剤師より看護師よりかなって言ってたけど、やっぱりドラマをみて勉強になることってあるんやなー。— やまと。@闘病垢 (@JUFsdN5d3eufHDL) August 14, 2020


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