工事現場で鉄骨落下事故が起こった。MERが出動すると学生が下敷きになっていた。
第2話、若き医師への『命』という試練
「TOKYO MER」2話視聴率
「TOKYO MER」第2話が放送されました。気になる視聴率は、14.3%でした!
今日の『TOKYO MER』面白かったですね。亮平さんも賀来くんも治療してる姿もカッコイイっ。賀来くん、ピンチの時に助けに来てくれるとこがいいなぁ。亮平さんもっ。中条さんも最後、カッコイかった。来週も楽しみですっ。 pic.twitter.com/DZNo56TKEK
— 真っ直ぐ甘えん坊将軍その2 (@Bs9ZB310YhfAHp2) July 11, 2021
「TOKYO MER」2話あらすじ
危険な現場で喜多見はトリアージを行った。弦巻は足がすくみ動けなくなった。足立明音の緊急オペを行う。
「明音ちゃん、もう1回だけもう1回戻っておいで。」
弦巻はクラッシュ症候群を見逃したことが問題になった。大きく自信を失う。そんな時、夏祭りの事故が起こる。
室長の駒場は、弦巻をサポートとして位置づけした。矢車が転落してしまう。喜多見はトリアージの指示を出した。
「言い訳はやめろ、お前は医者だろ。だったら全力で命を救え。」
ミスを怖がった弦巻に音羽が怒鳴りつけた。都知事・赤塚は弦巻が医師として動くことを認めた。
ひとりの女性が倒れてしまう。弦巻はオペを行うことになる。出血を止めるが、他にも出血しているところがあった。そこへ喜多見が来る。
ドクター3人によって一人の女性を救った。人の命を救いたい、その言葉を見て喜多見は弦巻をMERに入れていた。
「TOKYO MER」2話感想
優しいように見えて追い込んで部下の成長を促すとか喜多見先生誰よりもドS説 #TOKYOMER pic.twitter.com/VlNL1juywk
— ライス村 (@ricevillage1225) July 11, 2021
鈴木亮平、新人にもしっかり仕事与えて自分で判断させて、それで時間が無くなったら責める事なく自分がその仕事をこなしてカバーして、って理想の上司すぎるんだよな #TOKYOMER
— せっきー@ドラマ実況垢 (@KO6IoFJdp7pjTab) July 11, 2021
ピンチの時に鈴木亮平が現れて、「よく頑張りました。あとは任せて」って言われたら普通に恋に落ちてまう #tokyomer
— ちえ (@iixx__y2) July 11, 2021
1話目の後半の時点でそうだったんだけど、どんなにピンチの場面でも「大丈夫、いま賀来賢人がくるよ〜☺︎」と逆に安心するようになってしまった#TOKYOMER
— いち☺︎ (@renmairain) July 11, 2021


コメント