【青天を衝け】22話ネタバレ!篤大夫がフランスで見た日本との違い

本記事のリンクには広告がふくまれます。

青天を衝け

慶応3年(1867)、篤太夫は船に乗りパリに向かった。

第22話 篤太夫、パリへ

「青天を衝け」22話視聴率

「青天を衝け」22話が放送されました。気になる視聴率は、14.7%でした!

「青天を衝け」22話あらすじ

篤太夫たちは万国博覧会の会場を視察する。蒸気機関・エレベーター、最先端の技術に驚かされる。

「何日かけても見きれねぇ品ばかりだよ。夢の中にいるみてえだよ。」

日本の展示ブースには薩摩の紋があった。篤太夫はモンブランに出会う。幕府使節団は薩摩に抗議する。

幕府と薩摩は同格の政府であると風聞が流れる。昭武はナポレオン三世との謁見式に出席した。

日本では、慶喜がフランス公使に会っていた。次々と幕政改革を打ち出す。血洗島では平九郎が千代の養子になる。

篤太夫はパリの街を見学する。傷ついた兵士たちのケガを治す廃兵院に目を止める。

「借款はどうなった?もうすぐ頂いた金子が尽きてしまうぞ。」

モンブランと五代の策略により、フランスからの600万ドルの借款は消滅する。

「青天を衝け」22話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました