【SUITS/スーツ】4話ネタバレ!甲斐の危機、隠蔽されたボンネット欠陥事故

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SUITS/スーツ2

大輔は真琴とのことで落ち込んでいた。甲斐は見るに見かて蟹江に預けることにする。

第4話、今夜、黒幕現る!

「SUITS/スーツ」4話の視聴率

「SUITS/スーツ」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、8.7%でした!

「SUITS/スーツ」4話のあらすじ

車のボンネットの欠陥事故

『コールタル・モーターズ』の事故訴訟に甲斐は弁護士として関わっていた。隠蔽をしていた事実が発覚する。

大輔は、蟹江とイタリアン店に向かった。『ワガママ・イタリアン』の類似店は、区別がつかないほど似ていた。

「オキラク・イタリアン?やってるなコレ」

甲斐は書類の見落としがないか確認することにする。『コールタル・モーターズ』の神崎社長は、顧問弁護士・甲斐をクビにする。

聖澤さんと別れました。大輔は玉井に報告する。

「心配はご無用かと、男の恋愛は新規保存で、女の恋愛はゴミ箱に消去。聖澤さんなら大丈夫。」

『オキラク・イタリアン』に向かった蟹江は、訴訟の話をする。相手はリスペクトしていると言い張った。

蟹江がムキになったことで不利になってしまう。

隠蔽は本当にあったのか?

「裁判で勝つために遺族を傷つけた。もし結果が本当なら、俺は謝罪に行く。全ての真相を明かしたい。」

大原陽子は、品質管理の内部資料を作っていた。事故後に会社を辞めていた。

「私は書いていません。口頭で伝えたんです。欠陥に対しては対処するって言ったのに、すでに生産された部分には何もしなかった。」

大原は、人が亡くなったことをずっと引きずっていた。大原は神崎に直接話していた。甲斐は神崎に会う。遺族に充分な賠償金を…。

『オキラク・イタリアン』は、破産申し立てをした。賠償金を回収することはできない。大輔は買収を持ち掛ける。

蟹江は大輔のファイルのICレコーダーを仕掛ける。

「俺たちの隠し事を知ったら、蟹江は上杉につく。」

神崎は賠償金を出すことを決めた。遺族は和解に応じることになった。その結果があっても富樫は甲斐への訴えと取り消すつもりはなかった。

「我々は家族だ、団結してファームを守る。」

この話に上杉が参加しようとする。その頃、玉井は書類を見つけてしまった。玉井の判も押されていた。隠したのは玉井なのか?

「SUITS/スーツ」4話感想

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