【知ってるワイフ】6話ネタバレ!失った恋が歯車を変える元春の決意

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知ってるワイフ

もう一度、過去を変えたい。元春の願いは届かなかった。

第6話、もう失敗はしない… 最高の夫婦になる決意心の中で祈る想い

「知ってるワイフ」6話視聴率

「知ってるワイフ」第6話が放送されました。気になる視聴率は、7.8%でした!

「知ってるワイフ」6話あらすじ

元春の決意

元春は沙也加のために大切にすると決めた。澪と津山との交際を応援しようとした。支店長の機嫌が悪かった。

「仕事の延長のように飲み会を強要される。」

支店長の評価アンケートに篠原は書いてしまう。それが原因だった。翌日、澪は法事で会社を休む。元春は自分が行かなかったことを思い出す。

「なぁ、法事の準備手伝ってやれよ。」

元春は津山の残業を代わった。翌日、澪の母親・久恵がいなくなった。澪は必至に探すが見つからなかった。

銀行では監査が行われていた。支店長の評価をあげるため芝居をする。何とか機嫌を直すことができた。

「立石さん、どうしたの?」

元春は澪に会ってしまう。澪は泣き出してしまう。認知症の母親が見つからなかったらどうしよう。元春は一緒に探すことになってしまう。

失った恋が歯車を変える

元春と澪は警察に捜索願を出す。なぎさと尚希はSNSで呼びかける。なぎさから連絡が入った。久恵はバス停で座っていた。

「お母さん、よかった。」

久恵は夫と出会ったバス停にいた。1日中バスに乗っていた。

「母は幸せですね、父と出会って結婚して。」

元春は澪を失ってはじめて大切さに気がついた。本当にごめん、もう伝えることはできない。幸せでいろよ、心で願う。目の前にいる澪に語った。

家に戻ると沙也加が待っていた。支店長に引き止められた。そう言い訳をした。そこへ澪から連絡が来る。久恵からだった。

「あなたこそ誰なの?ウチの婿の。」

沙也加はドライブレコーダーを見てしまう。澪の声が録音されていた。沙也加は家を飛び出してしまう。花屋の店員・上原に声をかけられた。

「知ってるワイフ」6話感想

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