【知ってるワイフ】8話ネタバレ!人生を狂わせるウソと澪の告白

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知ってるワイフ

沙也佳は家を飛び出してしまう。元春が目を覚ましても帰らなかった。

第8話、壊れゆく夫婦関係… それぞれの恋の始まりマラソン大会で事件

「知ってるワイフ」8話視聴率

「知ってるワイフ」第8話が放送されました。気になる視聴率は、7.6%でした!

「知ってるワイフ」8話あらすじ

沙也佳の決断

津山と澪がつき合っている。あおい銀行ではウワサになってしまう。元春が外回りから戻るとスーツケースが届いていた。

「とにかくお兄ちゃんにとっても沙也佳さんにとっても別かれた方がいいって。」

元春は津山の家に泊ることになった。沙也佳から連絡が入った。自分から電話をしない元春に怒ってしまう。澪は自分のせいだと責めていた。

元春は沙也佳の父親・秀彦に呼ばれる。新しい企業への融資依頼だった。 支店長の宮本は早急に対応しようとした。

「ウソには2つのウソがある。自分につくウソと他人につくウソだ。どっちが人生を狂わせると思う?」

小池の言葉に元春は答えられなかった。

澪の告白

久恵は澪の家族の絵を描いていた。妄想なんてしてはいけない、澪は久恵を怒ってしまう。運命なの、澪の気持ちは揺れていた。

「私の召使から解放してあげる。」

元春が家に戻ると沙也佳は離婚届けを渡した。元春は津山の家でやけ酒を飲む。

翌日、マラソン大会が行われた。 澪は辛そうな元春を心配する。誰かが倒れている。その声に元春を探し出す。心臓マッサージを受けていたのは元春ではなかった。

「私、剣崎主任が好きです。」

気がつくと目で追っている。一緒にいると安心できる人。困ったときには、いつもそばにいてくれた。元春の手を握った。

「ダメだ、俺たちはダメだ。」

「知ってるワイフ」8話感想

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