刈部は、レンとあいこに酷いことを言ったと後悔していた。あいこに頭を下げた。
第7話、突如現れた魔性の母、恋愛漫画家が恋愛できなくなった理由…
「レンアイ漫画家」7話視聴率
「レンアイ漫画家」7話が放送されました。気になる視聴率は、5.0%でした!
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— レンアイ漫画家【公式】8話は5月27日よる10時〜✨💕 (@renai_mangaka) May 20, 2021
「レンアイ漫画家」7話あらすじ
初恋の人に会う
「レン、今日の夕食はこの人のバイト先で食ってこい。」
家を出ていかなくてもいい、レンは嬉しそうに笑った。あいこは、二階堂の店に向かう。お互いに意識をしていた。
向後は、編集長から『銀河天使』の日本漫画大賞ノミネートを命令されていた。夕方、刈部の家のインターフォンが鳴る。
「刈部まりあさまのことでお話が。」
金條可憐は、刈部の原稿を持ち出していた。そこに美波が来てしまう。金條は刈部の恋人のふりをした。
「僕見ちゃったんですよ、あいこちゃんがあいつにキスされるところを。」
由奈が聞いてしまった。店の手伝いをやめて刈部の家に戻った。あいこは、レンの母親・美波に初めて会った。
「私ね、ずっと思ってた。清ちゃんがいつかまた恋愛するのは、きっと私だろうなって。」
素直な気持ち
学生時代、清一郎は美波のことが好きだった。美波が好きになったのは、純だった。
「君が好意を持ってくれているように、俺は感じたんだが。」
レンは刈部の書いた絵を大切にしていた。レンの母親の学生の頃を描いた絵だった。その夜、刈部は酒を飲む。
「君も飲むか?カピバラ、グラス持ってこいカピバラ。」
あいこも純のことが好きだった。美波のことを今も引きずっている。あいこは刈部を抱きしめた。
「愛です。」
刈部は逃げ出してしまう。あいこは刈部に愛情を感じていた。翌日、あいこは刈部に告白する。
「もう疑似恋愛したくないです。本当の恋愛がしたいです。刈部さんと…。」
「レンアイ漫画家」7話感想
📢本日22時~『#レンアイ漫画家』第7話レビューをお届けします📝
🖋️途中で見るのやめちゃった人、戻ってきてくださーーい🤗今回からでも、絶対面白いから!面白さのビッグウェーブ、今まさに来てます💖@renai_mangaka #鈴木亮平 #吉岡里帆 https://t.co/P1DqOTCzZX — フジテレビュー!! (@fujitvview) May 19, 2021
レンアイ漫画家キャストが良すぎて情報解禁される度に拝んでしまう ありがとうございます 好きです 脚本も雰囲気も全部好きです
— みん (@mi__n_n) May 19, 2021
レンアイ漫画家 7話
かれんさんのはっちゃけ方に声出して笑った。恋愛以外のテーマが少ないドラマって自分の性質上(恥ずかしくなってきちゃう)あんまり見られないんだけど、目を逸らしそうになったところでこういうサプライズがあるのでつい見てしまう。 — 日比野累 (@hibiru_hibiru) May 20, 2021
『レンアイ漫画家』TVerで視聴完了。苅部さんの不器用さが愛しすぎる!あいこちゃん、よく頑張った!カレン先生も面白すぎたな。木南晴夏ちゃんは、エキセントリックな役がすごく上手だよね。
— 澪那本気子(ミオナマジコ) (@mionamajiko) May 20, 2021


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