【LOVED ONE】5話ネタバレ!子どもが見た怪物を探せ虐待疑惑の父親

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LOVED ONE

MEJでは、生きている人の鑑定依頼が入った。臨床法医学は高森が専門としている。虐待の疑いがある子どもの鑑定だった。

第5話、「子どもが見た“かいぶつ”」。

「LOVED ONE」5話視聴率

「LOVED ONE」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、2.5%でした!

法医学専門チーム・MEJのメンバーが数々の難事件に挑む、法医学ヒューマンミステリー。

「LOVED ONE」5話あらすじ

子どもへの虐待疑惑

住宅街の階段で転落事故が起こる。戸川奏多は、体中に痣があった。怪物が来ちゃう、そう言って意識を失った。

公園で奏多くん泣いてたよね。お母さんが男の人を連れてくるようになって、可哀想だったよね。

奏多の母・沙也は、紀田と付き合っていた。転落事故のそばにはナイフが発見された。その後、紀田が自首をした。

自信ありません。虐待されてたんです、義理の父親に。今も傷が残ってるんです。紀田も親に虐待されてたんですね。

警察は虐待の連鎖と感じていた。高森らは戸川の家に向かう。家の中は荒らされていなかった。

うるおぼえですけど、昔そんな絵本を読んだことがあるような…。

高森はMRI画像を見る。奏多の傷は、父親・上条がつけたモノだった。紀田はなぜ上条をかばって自首をしたのか?

僕は強い。奏多は包丁で刺そうとした。このままでは少年院に入る。上条に脅されて自首していた。

一番愛して欲しい親から殴られた傷は一生残るんです。僕はあなたのような親には、絶対にならない。

上条は警察に連行された。もうどこにも行かない、俺が幸せにするから。紀田は奏多に約束した。

「LOVED ONE」5話感想

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