四方田誠の娘・音花は、チラシを配っている元教師・喜多村を見かける。誠の元妻・皐月の事件について情報を集めるためのチラシだった。
第5話、「離れた心と親子の関係」。
「夫婦別姓刑事」5話視聴率
「夫婦別姓刑事」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、2.7%でした!
警察には夫婦は同じ部署に所属してはいけない。暗黙のルールがあった。バレたら即異動の名バディが存在していた。
「夫婦別姓刑事」5話あらすじ
イジメが奪った未来
音花は母親の事件の後、不登校になった。絵を描くことが好きでデザインの専門学校に通っている。
皐月さんの事件、ひとり取調したんだって?
和田堀署の古賀が来る。皐月の事件を担当していた。四方田と明日香は学園祭に向かう。音花は機嫌が悪かった。
やっぱりこの絵、家族の思い出なんじゃない?南の島とか行ったことないですか?
公園内で人が襲われている。110番通報があった。四方田たちが現場に向かうと学生たちがいた。
今日の相手は、息子さんをイジメていた張本人だったそうだ。でも、あることがきっかけで二人に亀裂が入ったそうだ。
古賀の息子は、手塚を好きになっていた。気持ちを伝えると手塚は態度を変えた。
父さんは僕の話を聞いてくれた?刑事じゃなくて、ひとりの人間として父親として分かろうとしてくれた?
四方田は絵の場所を思い出した。家族で行ったダムの絵だった。
中野区の路上で人が倒れている。その男は、古賀の息子をイジメていた手塚だった。
「夫婦別姓刑事」5話感想
わ!夫婦別姓刑事 第5話、佐藤二朗さんと神尾佑さんの親子関係の描き方がシリアスで考えさせられた…。いたずら通報の真相が切なすぎて胸がギュッとなったよ🥹 コメディかと思いきや、しっかり考察ミステリーなのがたまらん。
— こだま (@23rokumon3) May 18, 2026
『#夫婦別姓刑事』第5話、四方田の娘・音花の回だったけど皐月の事件を担当してる古賀の息子のいじめに関わる殺人事件で事態は風雲急を告げる。消しゴム事件?古賀の見せ方はミスリード、喜多村は本星だけど怪しいのは古賀の息子の後ろの席のひょっこりはんよね。ひょっこり犯?ただの依頼者? pic.twitter.com/n5AopRwiQW
— 鷺沢世蓮 (@kotomaseren) May 12, 2026
子供が何も話してくれず1人で苦しんでるのは親として辛い。
— 1 (@ichi1_1ihci) May 16, 2026
反抗期で親のことを拒絶しても尊敬する気持ちはあるのが子供心として複雑。
これで親が復讐してたら傷を広げることになるから無関係であってほしいけどな。#夫婦別姓刑事
第5話

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