【レンアイ漫画家】8話ネタバレ!あいこの告白の行方とレンの想い

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レンアイ漫画家

刈部は、あいこからの告白に動揺していた。2人は意識してぎこちなくなってしまう。

第8話、告白の行方…魔性の母が再襲撃!! 疑似家族崩壊危機!?

「レンアイ漫画家」8話視聴率

「レンアイ漫画家」8話が放送されました。気になる視聴率は、5.2%でした!

「レンアイ漫画家」8話あらすじ

愛すべきダメ男

向後は、『銀河天使』を日本漫画大賞にノミネートしていた。瀬一郎に言えずに悩んでいた。

「できれば今まで通り、普通でお願いしたいんですが。」

そこへレンが帰って来る。美波と向後も一緒にいた。美波はレンと一緒に暮らしたいと言い出す。

「清ちゃん冷たいね、あの子のせい?あいこさん。」

向後は食事会を開くことにする。A5ランクの肉なら、刈部はしぶしぶ応じた。

「刈部くんの弟さんが、あいこさんのダメ男ホイホイの始まりですからね。」

あいこが好きだった純は、愛すべきダメ男だった。美波は日本に戻り、3人で家族を作ろうとしていた。

清一郎とあいこは、レンの気持ちを考える。一緒に暮らしたいなら仕方ない。あいこは家を出ることを決めた。

清一郎の告白

清一郎は、片想いの美波の絵を描いた。学生時代、美波は清一郎より純を選んだ。

「幸せになれよ、3人で。」

レンは美波と買い物に出かけた。ところが、一緒にはいなかった。あいこは、二階堂に呼び出される。

「あいこさん、好きです。たまには見てもらえませんか?」

美波はレンに母親であることを伝える。3人で一緒に暮らさない?

「でも、ウチにはあいこさんがいるから。ごめんなさい。」

レンは本当の母親よりも、あいこを選んだ。その頃、あいこは二階堂への気持ちを断っていた。

「解禁しようと思う。だから、相手は君だ。」

清一郎は、あいこに告白した。

「レンアイ漫画家」8話感想

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