上條は権藤を後見人にして、新派閥・改革派の旗揚げをした。千堂の怒りを買った上條は捜査共助課の課長に降格した。
第7話、あの男を警視総監にはさせない!!
「桜の塔」7話視聴率
「桜の塔」第7話が放送されました。気になる視聴率は、10.1%でした!
「龍鉄」にて…|ω・)
幼少期の漣×大人になった漣×富樫
という、レアな3shotいただきました👏🏻✨なんだか家族写真みたい…
温かくていい写真🙈!#桜の塔#第7話#5月27日#木曜よる9時#スピンオフの撮影時#珍しく一緒になるタイミングが!#素敵なお写真いただきました☺️ pic.twitter.com/ppVPim3bXC— 【公式】木曜ドラマ 「桜の塔」🌸第8話6/3(木)よる9時! (@SakuranoTou_ex) May 24, 2021
「桜の塔」7話あらすじ
警視庁の黒歴史
上條の妻・優愛は実家に戻るように言われていた。千堂の行動を監視するためにも戻ることを勧めた。
「漣の力になることが私の幸せだから。」
若槻が街頭演説中、何者かに狙撃される事件が発生してしまう。裏で千堂が絡んでいる。
「警察の上層部の誰かが、委員会をリセットするために大臣の狙撃を企てた。」
警備局長・吉永も千堂を疑っていた。そんな時、富樫が水樹の店に来る。裏切ったことを謝った。
防犯カメラには元SAT・久瀬秀臣が写っていた。千堂が公安部にいた頃の部下だった。
「全て私が一人で決行しました。」
久瀬は容疑を認めていた。20年前、久瀬は潜入捜査官を射殺していた。
千堂が交わした誓約書
千堂は、深海と刈谷を暴力団に潜入させた。ところが深海が覚醒剤に手を出してしまう。
取引があった日、刈谷を売ろうとした。深海は久瀬に射殺される。刈谷は多額の退職金を引き換えに退職した。
「千堂が久瀬の持っている封筒を探しているらしい。」
久瀬は深海の名誉を守るために狙撃を引き受けた。頼んだのは千堂なのか?
「警察が殉職扱いにすることはない。あなたは千堂副総監に騙されたんですよ。」
久瀬は誓約書を交わしていた。富樫は誓約書を千堂に渡した。千堂は初めから殉職扱いにする気はなかった。
「それは写しです。本物の誓約書はこっちです。」
そこへ、矢上総監が来てしまう。矢上は水樹の違法捜査を引き換えに誓約書を奪った。
「桜の塔」7話感想
それにしても
エンディングの
宮本浩次さん
『sha・la・la・la』が
最後に全てのキャラクターの悲哀をフラッシュバックさせる…
ここまでがストーリーなんだ、と改めて。今回の武藤ワールドの最終話では、誰が幸せになるのかなぁ
というか、察庁の頂点を目指す桜の塔で、幸せとはなんだろう?— starlight✴︎ (@starlight0512ko) May 27, 2021
憎めないわあ
死ぬなよ!
#桜の塔 pic.twitter.com/Bayl1kmhPf
— ゼロツー (@Ur1e6aaKX6YzFiJ) May 27, 2021
今夜も表情で語る演技に
惹きつけられました😭#桜の塔
#岡田健史— haru-haru (@HaruruPompom) May 27, 2021
蓮の気持ち分かる
私も蹴り飛ばしてやりたい❗️それにしても富樫遊馬
なんていい表情するの…😭✨健史くんの演技は言葉いらない✨
気持ちが凄く伝わってくる🥺
— hiro⁎⁺˳✧༚💫 (@DreamMhiro) May 27, 2021


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