【桜の塔】3話ネタバレと感想!警察内部の闇と裏切者を炙り出す

桜の塔

上條漣は、監察官に選ばれた。警察官の不正を取り締まる重要な仕事だった。

第3話、同期を救え!! 裏切り者上司を暴け

「桜の塔」3話視聴率

「桜の塔」第3話が放送されました。気になる視聴率は、9.5%でした。

「桜の塔」3話あらすじ

警察官の強さとは

警察内部の人間が拳銃の横流しをしている。上條は主犯を見つけることになった。捜査一課の水樹に主犯を探すように命じた。

「水樹班の誰かが拳銃を横流しした可能性がある。」

暴力団の事務所を調べた時、10丁の拳銃が出て来た。高杉と轟は科捜研で調べてから保管庫に持って行った。

「ワナをしかける。」

大森の廃工場に拳銃がある。タレコミがあって現場に向かうとソファの下にあった。高杉と轟は保管庫に届けることになった。上條は内通者を疑った。

川北に逮捕状が出る。自宅からは大量の覚せい剤が見つかった。上條は馳のところに向かった。高杉と轟を調べてもらう。

「強さって何だろうね、長いモノに巻かれることかな。」

警察官のウソ

高杉は覚せい剤を横流ししようとした。そこに水樹が来る。

「富樫を使って出し抜いたのか?」

警察官でいることがバカバカしくなった。どれだけ捕まえても、また事件を起こす。そんなクズが使うモノなら金に換えてもいい。自分勝手な理屈を並べた。

「急な仕込みしては周到すぎる。裏に誰かいるのだろ。」

馳は上條にウソをついた。昇進がなくなった馳は裏金の処理をしていた。やりきれない思いから薬を飲んでしまう。

高杉は荒牧総監の甥だった。上條に高杉を逮捕させる。吉永は、その目的を果たすため上條を監察官にした。馳は架空の請求書を上條に送っていた。

千堂は何も責めないことにする。吉永と荒牧に大きな借りを作った。

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「桜の塔」3話感想

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