【警視庁捜査一課長】3話ネタバレ!警察官コスプレ遺体オタクの愛し方

警視庁捜査一課長

警察官のコスプレを着た女性の遺体が見つかった。大手食品輸入会社の社員・橋本優里だった。

第3話、警察コスプレ殺人!! 刑事好きオタクがホシを挙げる!?

「警視庁捜査一課長」3話視聴率

「警視庁捜査一課長」第3話が放送されました。気になる視聴率は、12.8%でした!

「警視庁捜査一課長」3話あらすじ

警察官のコスプレ遺体

昨日、現場近くでコスプレイベントが開催されていた。刑事オタクの神谷時子は、小山田の追っかけをしていた。

橋本は『全日本パティシエチャンピオンシップ』の責任者をしていた。コスプレの参加者・青田に事情を聞くことになった。

「賄賂をもらった疑いをかけられて、審査員を降りるように言われたんです。」

警察官のコスプレ衣装は、神谷が作っていたことが分かった。小山田が任意で取り調べる。平井は神谷に違和感を感じた。

神谷の後をつけるとスイーツ店に入る。坂元拓海の姿を目で追っていた。

「知りません、彼は何も関係ないんです。」

3年前に刑事オタクはやめた。空っぽの気持ちを坂元を応援することで埋めた。ある日、坂元と橋本が一緒にいるところを見てしまう。

オタクの愛し方

イベントがあった日、神谷は橋本と揉めてしまう。自分が殺したと認めた。小山田は誰かをかばっていると感じた。大岩はスイーツ店に向かった。

「あなた客相手に傷害事件を起こしてますよね。」

坂元はチャンピオンシップに出る予定だった。しかし、傷害事件が原因で出場停止になるかも知れない。事件の日、その話をすることになっていた。

現場近くから凶器が見つかった。それは神谷が坂元にプレゼントしたナイフだった。仕事で使うナイフを凶器に使う?大岩は疑問に感じた。

「全ては坂元さんを庇うためだったんですね。」

イベントに集まったオタクたちのカメラには、スイーツ店の溝口の姿があった。坂元の過去をリークし未来を潰そうとした。

夢中になる情熱と応援する心があれば最高のスイーツは作れる。

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「警視庁捜査一課長」3話感想

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