【警視庁捜査一課長】1話ネタバレ!ギリギリまで戦う新生チーム大岩

警視庁捜査一課長

ドラマ「警視庁捜査一課長が4月8日(木)からスタート。主演を内藤剛志さんが演じています。

第1話、女子駅伝連続殺人!? 限界ギリギリを攻める女VS新生チーム大岩

「警視庁捜査一課長」1話視聴率

「警視庁捜査一課長」第1話が放送されました。気になる視聴率は、12.8%でした!

「警視庁捜査一課長」1話あらすじ

絵本に残された内容

T企業のシステム担当役員・芦田真司は、芝浦ふ頭の運河で遺体となって発見された。刑事課に配属になったばかりの勝又は聞き込みを行う。

お台場での目撃情報は双子の幼稚園児の絵だった。画用紙は黒く塗りつぶされていた。社長の蓮見からクレームが入った。

雑誌編集者・宝生綾女の遺体が見つかる。イラストレーターの桐野梨子の担当をしていた。スーツ姿にスニーカーには違和感があった。

「勝、箱根駅伝だ。」

桐野は宝生と揉めていた。しかし、アリバイがあった。宝生のパソコンには、メモが残されていた。『いだてんこ』は、巨大IT企業に潜入してウイルスと戦う。

「1週間前に社内の機密情報を盗もうとして処分されている。」

芦田は会社の情報を告発しようとして殺害されたのか?桐野は芦田のスマホを持っていた。

ギリギリまで戦う新生チーム大岩

田中鈴が刺殺体で見つかる。遺体のそばには宝生の写真が残されていた。芦田と宝生を殺したのは鈴だと分かった。その鈴の遺体を見つけたのは桐野だった。

鈴の家には小さなケーキが置いてあった。芦田の事件が起こる1週間前、宝生は自宅に来ていた。芦田の娘・香苗は知らないとウソをついていた。

「みながギリギリまで戦ってくれるお陰で東京の平和は守られている。」

ケーキを購入した人が犯人、店舗を全捜査員で探す。田中鈴は編集長の青柳に金を渡していた。宝生の記事を止めるように指示を出す。

「大きな目的のためには多少の犠牲は仕方ないの。」

青柳はケーキを持って鈴の自宅に向かう。鈴の目的を知り殺してしまう。危険なプログラム開発をした蓮見は謝罪した。

絵本のラストは、蓮見と芦田が謝罪の旅に出る。桐野は2枚の原稿を子どもたちに託していた。

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「警視庁捜査一課長」1話感想

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