百音は登米に帰ることになる。おみやげを買うために酒屋に行くと亮が来ていた。
第21話、亮が何かに悩んでいる、百音は聞くこともできなかった。
「おかえりモネ」21話視聴率
第5週「勉強はじめました」第21話が、6月14日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します。
「おかえりモネ」21話あらすじ
亮は何かを聞いて欲しそうだった。力になれないけど話ならいつでも聞くから、百音の言葉を遮った。
「やめよう、ごめん。そういうの俺やっぱいいわ。」
百音は帰りのバスの中で菅波に会う。サメのぬいぐるみを持っていた。生命力があるサメが好きだった。
「気象予報士の仕事に興味があった。」
菅沼は難しい本を見ている百音が気になった。山と海は繋がっている。漁業のためにも知りたいと思っていた。
「なぜ雲はできるんでしょう?なぜ風はふくんでしょう?」
目の前にあるものから深めていった方がいい、菅沼のアドバイスが腑に落ちた。
朝ドラ「おかえりモネ」21話感想
頭だけ出して 菅波先生を見てるサメ。かわいい…。 #おかえりモネ pic.twitter.com/6WJh95S0iw
— ひぞっこ (@musicapiccolino) June 13, 2021
菅波先生の言ってることはあながち間違ってないよね。私も全く知らない分野のことを勉強したいときは、図書館へ行ってそのことについて書いてある児童向けの本をまず読んでみたりするよ。 #おかえりモネ
— あさひ (@asako0807) June 13, 2021
りょーちん(モテ)と菅波せんせい(非モテ)の対比が手厳しすぎて菅波せんせいが可哀想になるwと思いつつも、モネに対しては菅波せんせいのほうが実は心を開いていてりょーちんのほうが閉じているというのが悲しくもなる
※そこにさらに雄ヒエラルキー最上位そうな中村せんせい投入という#おかえりモネ— けうぽ (@Keu_Po_Rin) June 13, 2021
りょーちんと違い、モネの抱えてる大きな箱を持ってやることもない菅波先生…先生、ほんとそういうとこ…と思ったら「先生のほうがひ弱そうだし」www
えっ!とショックを受けてる菅波先生の顔にも大笑いした #おかえりモネ— ぬえ (@yosinotennin) June 13, 2021
牡蠣ボックスを持ってあげたりょーちんと持ってくれない先生。でもそれは先生が優しくないから、ということではないよね。先生は色々と不器用なだけだし、りょーちんは明らかにその自らの優しさで自らのクビを絞めている #おかえりモネ
— 亜姫篤 (@gameura) June 13, 2021


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