【MIU404】7話ネタバレ!現在地まさかの遭遇、指名手配犯を追え

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MIU404

トランクルームから遺体が発見される。伊吹と志摩が初動捜査にあたった。その頃、陣馬は指名手配犯に出くわす。

第7話、現在地。休日にまさかの遭遇 指名手配犯を追え!

「MIU404」7話視聴率

「MIU404」第7話が放送されました。気になる視聴率は、12.4%でした!

野木亜希子が脚本のオリジナルドラマです!

「MIU404」7話あらすじ

トランクルームの事件

トランクルームNo.7で遺体が見つかった。No.8からは人の気配を感じた。トランクルームの利用者・倉田は退職金詐欺にあっていた。

ネコのキンピラは、隣のケンさんが飼っていた。ケンさんも長いことトランクルームで暮らしていた。

「そういえば、キンピラが…。キンピラが騒ぐなんて珍しいなって。」

トランクルームを借りていた山名は、銀行口座を売ってしまったことがある。ケンさんは、それを利用していた。

陣馬は、財布も警察手帳も持たずに指名手配犯を追っていた。タクシーを無賃乗車したため通報されてしまう。

「あっちも指名手配犯?」

平成21年杉並区で強盗事件が起こった。二人組は空き巣に入って家主に出くわしてしまう。

トランクルームにいたのは、犯人のひとり梨本健。陣馬が追っているのは、もうひとりの大熊邦彦だった。

逃げ続けた10年

大熊もトランクルームで生活していた。事件の時効が来るのを待っていたのか?

「大熊の不幸は、10年間ここから1歩も動かず誰にも見つからなかったことだ。」

俺たちは、もう死んでいるのと同じだ。梨本の言葉に大熊が逆上してしまった。陣馬は、大熊に逃げられてしまう。矢吹と志摩も追う。

大熊は出前太郎のユニフォームを着て逃走した。犯人を確保するためにリバーシブルのユニフォームを赤に変えて追った。

強盗致傷の容疑は10年から15年に変わっていた。大熊は知らなかった。3人がかりで逮捕する。

もっと早く捕まっていたら、10年の時間があれば何だってできる。矢吹と志摩には切なさが残った。

陣馬は、長男の結婚相手の顔合わせに向かう。凶悪犯を捕まえた父親を自慢していた。

「ハムちゃん、これからもっと楽しいことしようぜ。」

伊吹が桔梗と電話をしていると画像が揺れた。桔梗の家には盗聴器が仕掛けられていた。その頃、成川岳は久住と一緒にいた。

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「MIU404」7話感想

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