【科捜研の女】3話ネタバレと感想!旨辛コンテストが招いた殺人事件

科捜研の女

料理評論家の富永が撲殺される。富永は、旨辛コンテストで厳しい評価をしていた。

第3話、殺人犯は激辛好き!? タバスコの1000倍辛いインコの謎。

「科捜研の女」3話視聴率

「科捜研の女」第3話が放送されました。気になる視聴率は、10.9%でした!

「科捜研の女」3話あらすじ

旨辛コンテスト

旨辛コンテストでは、京料理の達人・向山、料理ブロガーの長谷川、激辛料理店の堺田が参加していた。優勝した長谷川の料理はコンビニで販売される。

富長の手の傷からは、唐辛子キャロライナ・リーパーが検出された。マリコは、激辛塾さかいに向かう。辛さには負けない旨みを感じ取った。

宇佐見は、キャロライナ・リーパーのDNAを調べる。DNAは検出されなかった。

「もしかして、味見をしたときに初めて豆乳と気がついたんじゃないかしら。」

堺田は、牛乳と豆乳をすり替えられていた。その後、堺田と長谷川とは過去に恋人同士だったことが分かる。

コンテストの後、長谷川は向山の店にいた。向山はお店に来る時間を30分ずらしていた。長谷川が食べた巻き寿司からは、からしが検出された。

インコが教えてくれた

堺田の牛乳をすり替えたのは、向山だった。そのことを富永に気づかれてしまう。富永は不正を告発すると言われてしまう。

「土にもみ殻を混ぜると通気性が高まるの。」

堺田は、辛いモノに魅せられてメキシコに向かった。その時、長谷川は何も言わずに見送ってくれた。

「その時思ったんだ、辛いだけじゃダメだ、美味いものを作らなきゃって。」

富永の家にいくが応答がなかった。堺田は逃げ出したインコを捕まえていた。インコからはキャロライナ・リーパーが検出された。

「コンテストは、やり直す必要がある。」

コンビニのリリースは始まっていた。今さら取り消すことはできない。担当の百瀬は、揉み合っているうちに富永を殺害してしまった。

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「科捜研の女」3話感想

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