【レンアイ漫画家】7話ネタバレ!魔性の女はレンの母親で刈部の初恋の人

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レンアイ漫画家

刈部は、レンとあいこに酷いことを言ったと後悔していた。あいこに頭を下げた。

第7話、突如現れた魔性の母、恋愛漫画家が恋愛できなくなった理由…

「レンアイ漫画家」7話視聴率

「レンアイ漫画家」7話が放送されました。気になる視聴率は、5.0%でした!

「レンアイ漫画家」7話あらすじ

初恋の人に会う

「レン、今日の夕食はこの人のバイト先で食ってこい。」

家を出ていかなくてもいい、レンは嬉しそうに笑った。あいこは、二階堂の店に向かう。お互いに意識をしていた。

向後は、編集長から『銀河天使』の日本漫画大賞ノミネートを命令されていた。夕方、刈部の家のインターフォンが鳴る。

「刈部まりあさまのことでお話が。」

金條可憐は、刈部の原稿を持ち出していた。そこに美波が来てしまう。金條は刈部の恋人のふりをした。

「僕見ちゃったんですよ、あいこちゃんがあいつにキスされるところを。」

由奈が聞いてしまった。店の手伝いをやめて刈部の家に戻った。あいこは、レンの母親・美波に初めて会った。

「私ね、ずっと思ってた。清ちゃんがいつかまた恋愛するのは、きっと私だろうなって。」

素直な気持ち

学生時代、清一郎は美波のことが好きだった。美波が好きになったのは、純だった。

「君が好意を持ってくれているように、俺は感じたんだが。」

レンは刈部の書いた絵を大切にしていた。レンの母親の学生の頃を描いた絵だった。その夜、刈部は酒を飲む。

「君も飲むか?カピバラ、グラス持ってこいカピバラ。」

あいこも純のことが好きだった。美波のことを今も引きずっている。あいこは刈部を抱きしめた。

「愛です。」

刈部は逃げ出してしまう。あいこは刈部に愛情を感じていた。翌日、あいこは刈部に告白する。

「もう疑似恋愛したくないです。本当の恋愛がしたいです。刈部さんと…。」

「レンアイ漫画家」7話感想

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