葵は新人の頃から担当していた心春の退院が決まった。この日が来るのを待ち望んでいた。二人は喜び合う。
第7話、やれる治療があるだけマシだから
「アンサング・シンデレラ」7話の視聴率
「アンサング・シンデレラ」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、9.3%でした!
本日第7話❗️
温かいお話です♡辛くても笑おうとする小春が苦しくて…演じている穂志もえかちゃんが可愛くて切なかったです。渡辺真起子さんモロ師岡さんとの時間も楽しく、医療制度に対して色々考えさせられる回でした。是非お楽しみに!
石原さとみ pic.twitter.com/ljrVa8vUdJ
— 【公式】アンサング・シンデレラ (@unsung2020) August 27, 2020
「アンサング・シンデレラ」7話のあらすじ
自然な風を感じたい
「病院薬剤師が患者に口出しする必要なんてない。薬剤師は専門業務に集中できているかが重要。」
古賀は病院業務に詳しかった。でも、葵は患者とコミュニケーションをとるやり方を変える気持ちはなかった。
葵は古賀に近づくのを禁止になった。古賀は党内から辞職勧告をされてしまう。葵は古賀の秘書に呼ばれる。
「とにかく検査を受けた方がいいと思います。」
葵は古賀を説得できるだけの資料を探った。その頃、古賀は心春と一緒にいた。
「私が退院できるのも葵さんのお陰なんです。」
退院したら何がしたい?風に吹かれたい、入院してから1度も外にでていない。心春は自然の風を感じたかった。
やれる治療があるだけマシ
「古賀さんが病院の外でも、これまで通りじゃなきゃ意味がないんです。」
古賀は検査を受ける気持ちはなかった。心春が倒れてしまう。退院が延期になってしまった。心春は葵への手紙を破った。
「無理して笑わなくていいんじゃない。」
泣いているところを古賀に見られてしまう。
「でも、やれる治療があるだけましだから。何にもできずに亡くなってちゃう子も何人もいたから。」
葵は心春を病院の外に連れ出した。風を感じたい、その小さな夢を叶えることで病気に向き合ってもらいたい。葵は医師同伴の許可をもらった。
「今の古賀さんの病院の使い方は間違っていると思います。」
古賀は心春を見て検査を受けることを決めた。古賀のめまいは、薬の量によるものだった。薬剤師だから気づいたことだった。
「これから薬のことは、葵みどりに相談する。」
古賀はすぐに退院した。心春は葵への手紙を渡した。退院したら見て欲しい。その願い通り心春は退院することができた。
「アンサング・シンデレラ」7話感想
『アンサング・シンデレラ』西野七瀬&成田凌の“相合い傘”に反響「羨ましい」#アンサングシンデレラ #西野七瀬 #成田凌https://t.co/FzaQPGVN0Q
— クランクイン! (@crank_in_net) August 28, 2020
瀬野さんの身に何かあったら隠れ信者・小野塚くんが黙っちゃないと思う。#アンサング・シンデレラ
— はるたろ (@B6b3iooXVwqJcuZ) August 27, 2020
もうね、本当に血液の病気は奥が深いんすよ…😑
犬神こたろーには分かるよ…😭😭😭#アンサング・シンデレラ— 犬神こたろー (@ebiebiinuinu) August 27, 2020
アンサング・シンデレラのポンポン言い合える感じ、、風通しが良くって素敵 (^^)
— たけぽん~介護と音楽と好きなものと。 (@takepontokyo21d) August 27, 2020


コメント