【SUITS/スーツ】6話ネタバレ!甲斐の勝負リスクのない人生はつまらない

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SUITS/スーツ2

甲斐は大輔をつれてマカオに向かった。クライアントであるギャンブル依存症の碓氷を追っていた。

第6話、 新章スタート!舞台はマカオ

「SUITS/スーツ」6話の視聴率

「SUITS/スーツ」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、8.5%でした!

「SUITS/スーツ」6話のあらすじ

マカオで会社をかけた賭博

「それより、あの紙ナプキン。会社を取られてしまった。」

碓氷は、ひと晩の賭けで会社を奪われてしまった。甲斐は城田に会いに行く。契約は成立している。難しい勝負になった。

大輔は、カジノの防犯カメラを確認する。甲斐は城田と和解しようとする。城田が欲しいのは金ではなかった。

蟹江は、バレエ団員がケガをしたことを調べていた。ダンサーは5人もケガをしている。劇場の修繕費用は支払われていなかった。

「里中は劇団の金を着服していた。」

蟹江はバレエ団の収益を調べる。里中が代表を外れることで横領の事実をもみ消すと条件を出した。

リスクのない人生はつまらない

城田は、碓氷を契約不履行で訴えようとした。

「碓氷社長のギャンブル依存症は、世間に公表します。ギャンブル依存症は、日本人にとって無視できないものです。」

甲斐と大輔は、ギャンブル依存症の治療を見せようとした。メディアを味方にしようとした。

3年前、碓氷はギャンブルの補填を会社に頼った。その不正もバレてしまう。この手は通じなかった。

「公表する。俺は不正が嫌いだ。碓氷社長はやらない、だが私はやる。」

甲斐は碓氷の委任状を持っていた。会社を取られるくらいなら潰す選択をしようとした。甲斐はポーカーで勝負を仕掛ける。

「慎重にやった結果がこれだ。上杉が戻り玉井が去り訴えられ。」

城田は誰かに頼って来た。いいところで放り出す癖がある。

「勝つのに必要なのは運じゃない。場を支配する力だ。」

甲斐は勝つことに執着している。城田に勝てるワケがなかった。ここぞという時に大きく賭けろ、甲斐は碓氷から教えてもらった。

「リスクをとらない人生なんて、何が楽しいんです?」

リカは、甲斐の代理人弁護士を解雇した。自分が担当すると決めた。

「SUITS/スーツ」6話感想

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