【SUITS/スーツ】5話ネタバレ!イケない隠し事と親子ゲンカ

本記事のリンクには広告がふくまれます。

SUITS/スーツ2

『 コースタル・モーターズ 』のことで玉井はメモを見つけた。そこには玉井のサインがあった。

第5話、発端は1枚のメモ !

「SUITS/スーツ」5話の視聴率

「SUITS/スーツ」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、8.7%でした。

「SUITS/スーツ」5話のあらすじ

イケない隠しごと

チカは事務所を守るため、副島を雇うことを決めた。玉井は書類を見つけ、シュレッダーの前で迷っていた。

天才テニス少年・高山は、親の反対を押し切ってプロになろうとしていた。大輔は親子の縁を切ることを反対した。

「それは甲斐先生が隠蔽を疑われているコースタルのもの。」

大輔は、玉井のミスを見つけた。証拠書類を破棄したら、それこそ罪になる。許されることではなかった。

「全てを記録したメモがあります。全てを裁判で明らかにします。」

高山は体の痣を見せた。虐待の事実があれば法的処置もできる。

「本当は玉井さんから言わせたかった。これにサインしたら偽証したことになります。」

甲斐は玉井と話をする。玉井は初めてのミスに動揺していた。

「副島先生に疑われて…。もうありません、破棄しました。」

副島は和解に向けて交渉を進めることにする。

親子ゲンカの成れの果て

大輔は、虐待を理由に高山の父親を追い込もうとしていた。だが、高山は浮かない顔をしていた。

「そのメモは、誰が良心の持った人間が告発のために書いたモノじゃ?どうしてその声は消されたんですか?」

甲斐は、自分のミスを認めて謝罪した。

「雄哉くんにウソをつかせたのは、あなたですね。あなたは虐待の事実がないことを知っていた。」

プロモーターの星川は、高山を利用しようとしていた。大輔は裁判をしないことを決めた。

『コールタル』の訴訟問題では、和解金5億円と甲斐の弁護士資格はく奪を条件に出して来た。

「今回のこと見逃すことはできない。あなたを今日付で解雇します。」

玉井はファームをクビになった。

「SUITS/スーツ」5話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました