【舞いあがれ!】116話ネタバレと感想!ばんばが東大阪にやって来た

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朝ドラ「舞いあがれ!」

祥子は、めぐみと一緒に暮らすことになった。

第116話、祥子のため息。

「舞いあがれ!」第116話視聴率

第24週「ばんばの歩み」第116話が3月17日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「舞いあがれ!」第116話あらすじ

祥子は眠れない夜を過ごした。舞は笠巻に会うため、祥子を連れ出す。

「会社として子どもたちに物作りの大切さを伝えて行きたいと思うて。笠巻さんに先生になって頂きたいんです。」

笠巻は嬉しそうに引き受けてくれた。やることがないことの方が辛かった。祥子の手が止まった。

「面白か店たいねー。本屋はあんま馴染みがないかね。」

『デラシネ』のような店に行ったことがない。祥子は貴司が勧めた本を夢中になって読んだ。

笠巻がりんごを持って来る。よかったらジャムにでもして欲しい。祥子は嬉しそうにジャムを作った。

「ちゃんと直っちょる。本当にあんがとね。歩、一緒に聞くか?」

祥子は夫のラジオを大切にしていた。壊れてしまい、舞が直してくれた。

「空飛ぶ車たい、試作機見に来るか?あの倉庫に片隅にうずくまってるのは、未来の空を夢見る翼とよ。」

刈谷は『アビキル』という会社を立ち上げていた。空飛ぶ車の開発を進めていた。

朝ドラ「舞いあがれ!」第116話感想

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