【着飾る恋には理由があって】5話ネタバレ!真柴と駿のもどかしい距離感

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着飾る恋には理由があって

真柴は駿をデートに誘う。こうじの散歩に出かけることになった。

第5話、もどかしい恋 私ただのお隣さん?

「着飾る恋には理由があって」5話視聴率

「着飾る恋には理由があって」第5話が放送されました。気になる視聴率は、8.2%でした!

「着飾る恋には理由があって」5話あらすじ

カウンセラーとしての悩み

恋人らしい特別感が欲しい真柴と、変化を望まない駿…真柴はお互いの価値観の違いに不満と不安を募らせる。

「普通でいいのに、普段のままで。」

無理をしない縛らないノールールの駿。無理をしてでも頑張るのが真柴。正反対の2人が惹かれ合った。

陽人は、相談者・舟木のことを心配していた。舟木は大学病院の時にお世話になった看護師だった。

「何とか安定するまで支えてやりたいなって。」

中途半端な優しさは傷つける、羽瀬はお人よしと笑った。真柴あてに海外から荷物が届いた。知らない男からだった。

真柴の企画がとん挫した。駿に話を聞いてもらうと同じように悩んでいる女性に会った。どこかで見たことがある人だった。

正反対の2人だから惹かれ合う

香子の元夫・礼史が来る。海外に留学する予定だった香子を心配していた。

「別れてよかったんだよ。合わないのに無理していることはないんだよ。」

陽人の携帯に舟木から連絡が来る。相談相手以上に思っているなら答えられない。舟木は電話を切った。

「そんなんじゃないよ別に、ただのお隣さん。」

駿は真柴に特別な感情はない。その言葉を真柴が聞いていた。翌日、真柴に海外から荷物が届いた。駿が帰ろうとすると舟木が来てキッチンカーに乗り込んだ。

「前の私は、もっと人の役に立っていた。でも今は求められてないから。」

自分の価値は自分で決めるべきだ。そこへ陽人が来る。舟木は駿の言葉に動かされた。先生、今までありがとう。

真柴と駿は正反対。もっと知りたい、気持ちをぶつける。駿は真柴にキスをした。雨の日、真柴は葉山に会ってしまう。

「着飾る恋には理由があって」5話感想

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