【着飾る恋には理由があって】最終話ネタバレ!ずっと一緒にいる未来へ

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着飾る恋には理由があって

真柴はSNSが炎上して以来、投稿できないでいた。顔を上げて何ができるか考える。葉山の言葉に支えられた。

最終話、想い合うからこそ、未来へ…!

「着飾る恋には理由があって」最終話視聴率

「着飾る恋には理由があって」最終話が放送されました。気になる視聴率は、8.6%でした!

「着飾る恋には理由があって」最終話あらすじ

真柴のバイヤーになる夢

自分と未来は変えられる。真柴は自分が今できることを考える。駿は北海道行きを悩んでいた。 香子は北海道フェアに真柴を誘う。

駿がお店を出していた。羽瀬はアート系の書店への就職を決めた。

「北海道の話、受けようと思う。」

真柴は東京でバイヤーを目指す。道は違うけれど、お互いを応援すると決めた。 『フジバル』にケータリングの依頼が入った。駿と真柴はレストランがない町に向かう。

「大事なモノから逃げない、教えてくれたのは、くるみだよ。」

自分の言葉に責任を持ち、これからも投稿する。真柴はSNSの更新をした。

あなたにステキと言われたい!

葉山がトルコに発つことになった。真柴は葉山の後を追った。

「7年間、社長への片想いをバネに頑張って来れました。たくさん夢を頂きました。」

真柴は大切なことを教えてもらった感謝をする。葉山は岩切工房との取引も繋いでくれた。

羽瀬が捨てた絵を陽人が拾った。好きなモノを100%止めることはない、羽瀬は陽人との結婚を決めた。

教会での結婚式、香子は礼史に連絡した。寂しい時には友だち以上で家族未満がいい。

真柴は自分の会社を立ち上げる。駿は北海道行きをやめて、キッチンカーで全国を回ることを決める。

好きな時に好きなように好きな人と一緒にいる。着飾る恋には理由があって、あなたにステキと言われたい!

「着飾る恋には理由があって」最終話感想

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