【ちむどんどん】1話ネタバレ!やまとんちゅうの親子がやって来る

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朝ドラ「ちむどんどん」

1964年(昭和39年)沖縄、比嘉暢子は10歳になっていた。背伸びをしてシークワーサーを取ろうとしていた。

第1話、やまとんちゅうの親子。

「ちむどんどん」1話視聴率

第1週「シークワーサーの少女」第1話が4月11日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、16.7%でした!

「ちむどんどん」1話あらすじ

沖縄本島の北部は山が多く、やんばる地域と呼ばれていた。小さな山原村で比嘉家は暮らしていた。

「今日は行きたい、音楽の授業があるのに…。」

三女の歌子は熱を出して学校を休んでいた。やっと熱も下がり学校に行けるようになった。

「今日この村にやまとんちゅうの親子が来るって。東京の大学の先生が中学生の息子を連れて…。」

1964年沖縄はアメリカの統治下にあった。車は右側通行、お金もドルが使われていた。

山原村共同売店は、地域のみんなでお金を出して作ったお店。郵便や電話の取次ぎなども行っていた。

「これあげる、食べたら美味しすぎて、ちむどんどんするよ。」

青柳和彦はひとりでマンガを読んでいた。暢子は貝をあげようとするが断られてしまう。

朝ドラ「ちむどんどん」1話感想

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