【ちむどんどん】14話ネタバレ!貧しくても心豊かに暮らしたい

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朝ドラ「ちむどんどん」

良子は、仲間たちとハンバーガーショップに来ていた。働き始めた智に会ってしまう。

第14話、良子のウソと本当の気持ち。

「ちむどんどん」14話視聴率

第3週「悩めるサーターアンダギー」第14話が4月28日木曜日に放送されました。気になる視聴率は、15.9%でした!

「ちむどんどん」14話あらすじ

「良子は何?デート?気に入らない、家族に嘘ついてコソコソと。」

「嘘はついていない、本当に勉強会の仲間。言わないでよ。」

その夜遅くに良子は家に戻る。母・優子は帰りを待っていた。フォークダンスの会に行ったことを謝る。

「ごめんなさい、ウチ恥ずかしい。貧しさを恥じた自分が恥ずかしい。貧しくても心豊かに暮らせれば幸せに生きられる。お母ちゃんを見て、いつもそう思ってたのに。」

良子が楽しかったならそれでいい。優子は子どもたちの幸せを常に思っていた。

「比嘉歌子、ちゃんと唄え。歌は喉で唄うものではない、心で唄え。下手でもいい魂の叫び。」

歌子は下地恭子に目をつけられた。音楽教師としては一流の目を持っていた。

「ウチが悪いのさ、早くに準備しなかったから。高校卒業したら就職するのが親孝行ね。」

ハンバーガーショップで就職先の息子に会ってしまう。どうせ玉の輿だろう、暢子は怒ってしまった。

朝ドラ「ちむどんどん」14話感想

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