【カムカムエヴリバディ】36話ネタバレと感想!安子の迷いとロバートの存在

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朝ドラ「カムカムエヴリバディ」

あんこ、ワシと結婚して欲しい。勇は安子に想いを伝える。

第36話、安子にとってのロバートの存在は…。

「カムカムエヴリバディ」第36話視聴率

第8週「1951-1962」第36話が12月20日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「カムカムエヴリバディ」第36話あらすじ

安子は勇とのことをきぬに相談する。そこにロバートが来る。

「安子ちゃん、自分がどけんしたいんかハッキリせんといけんは。」

算太は『たちばな』を立て直そうとしていた。安子は少しずつ貯金をしていた。

「ぼんやり思い描いとった、いろいろな夢が一つの形になろうとしよるみてえで。」

日本のおはぎの良さを伝えたい。その姿を見て、るいが笑っていて欲しい。それが安子の夢だった。

「違うんや、あの人は。英語のテキストを一緒に、るいも一緒に…。」

勇は、ロバートと安子の姿を見てしまう。その夜、安子は雉真の家を出る決意をした。

「雉真の子として生きて行く、それがるいにとって一番ええんじゃ。」

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第36話感想

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