【おかえりモネ】112話ネタバレ!連れて行かないでくれ美波に祈った亮の無事

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朝ドラ「おかえりモネ」

俺、幸せになっていいのかな?亮の言葉は新次を動かした。お金の相談をするため耕治に会うことになった。

第112話、亮が戻らなかった日に新次が気がついたこと。

「おかえりモネ」112話視聴率

第23週「大人たちの決着」第112話が10月19日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「おかえりモネ」112話あらすじ

「亜哉子さんね、もったいねえんだよ。あいつはあそこまで頑張ってよ、何を考えてんのが。」

耕治が銀行を辞める。亜哉子は簡単に賛成はできない。龍己も大反対だった。百音は新次と一緒に帰って来る。

「でも不思議、モネが島に新次さん連れて来るなんて。24年前と逆ね。」

24年前、産気づいた亜哉子を船に乗せたのは新次だった。その時、亮は美波のお腹の中にいた。

「亮が船買うの、ちょっとでも助けてやれば美波も喜ぶだろう。」

新次は美波の死亡届けを書こうとしていた。そして、亮の船を買うための資金繰りの相談をした。

未知が亮を連れて来る。美波の死亡届けを出すことで、見舞金と保険金が出る。耕治は新次の気持ちを心配した。

「俺な、美波に祈ってたんだよ。亮連れて行かねえでくれって、本当に怖くてよ。頼むから亮返してくれってよ。」

新次は美波が亡くなっていることを認めていた。だからこそ祈っていた。本当にごめんな。

朝ドラ「おかえりモネ」112話感想

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