【TOKYO MER】最終話ネタバレ!悲しみを乗り越えて命を救え

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TOKYO MER~走る緊急救命室~

喜多見の妹・涼香は、爆発事故に巻き込まれて命を落とした。

最終話、伝説に消えた勇者たち、MER最後の戦い

「TOKYO MER」最終話話視聴率

「TOKYO MER」最終話が放送されました。気になる視聴率は、19.5%でした!

「TOKYO MER」最終話あらすじ

危険を冒して誰かを助けることは間違っている。喜多見は涼香を救えなかったことで失意の中にいた。

MERの審議会の日、エリオット・椿が爆発事故を起こす。最後の仕事になるかも知れない、MERは出動した。

「今の日本に必要なのは、誰かのために全力で頑張ることができる彼らのような存在です。」

MERは存続させるべきだ。音羽は爆発現場に向かう。厚生労働大臣・白金は赤塚に代わってMERに指示を出す。

「怖いんだ、涼香は俺のせいで死んだんだ。」

千晶はイヤホンを渡す。命を助けるために世界中を飛び回った、涼香の死は悲しくても乗り越えるしかない。

新たな爆発事故が起こる。ガスが充満する中で救助に向かう。音羽は意識を失いそうになる。そこに喜多見が来る。

「みなさん、医師の喜多見と言います。重症の患者さんから順番に搬送しますね。」

椿は喜多見の大切なものを狙っている。警察はMERにいる椿に銃口を向け2発撃つ。喜多見は撃たれた椿を助ける。

「目の前にいる患者をみすてたら、俺は医者ではいられなくなる。」

「TOKYO MER」10話感想

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