【TOKYO MER】3話ネタバレ!立てこもり事件に人質を救う夏梅の勇気

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TOKYO MER~走る緊急救命室~

凶悪犯が重病の少女を人質に立てこもる事件が発生した。現場に向かったMERは、少女の命の危険を察知する。

第3話、立てこもり事件…人質の少女を救え!

「TOKYO MER」3話視聴率

「TOKYO MER」第3話が放送されました。気になる視聴率は、14.4%でした!

「TOKYO MER」3話あらすじ

喜多見はSITの制止を振り切りトリアージを行う。立てこもった男は、渋谷香織の元夫・品川樹だった。

香織はケガをして重体で病院に運ばれる。娘・日葵は糖尿病のため低血糖になっていた。

「いい加減にしろ、今俺たちがいかないと日葵が助からないんだぞ。」

犯人は看護師の要求をした。看護師・夏梅は志願して向かう。ブドウ糖を打つが回復しない、日葵はアーモンドを食べてショック状態だった。

犯人が薬を取りに向かう途中でSITが突入した。しかし、SITの1人が撃たれてしまう。夏梅はSITを助けるため戻る。

MERでは日葵のオペが行われ助けることができた。喜多見は、SIT中野を助けるため車ごと近づく。緊急オペになる。

SITにより銃撃された犯人は傷を負っていた。夏梅の合図により突入する。SITたちは夏梅の勇気に敬礼した。

「TOKYO MER」3話感想

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